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    伊豆高原アートフェスティバル

    • 2012.05.05 Saturday
    • 15:22
    伊豆高原アートフェスティバルのディスプレイをお手伝いしてきました。


    第20回 伊豆高原アートフェスティバル
    No.107 一水社ギャラリー 
    『里の職人 器と文字と展』


    陶芸・書・華道。
    異なるジャンルの三人の合同展示。
    共通点は、同じ地区での里山暮らし。

    陶芸家 村木雄児
    華道家 小川陸水
    書家 秋藤俊


    5月一杯、伊豆高原一水社ギャラリーにて開催しています。
    器と書、それぞれの作品は購入可能です。


     

     

    伊豆高原アートフェスティバル

    四畳半神話体系

    • 2010.05.14 Friday
    • 10:37

    フジテレビの深夜アニメ枠
    「noitamina」
    で、現在放映されている
    「四畳半神話体系」
    という作品にハマリまくっています。

    アニメ作品を人にオススメするのは
    気持ち悪がられる場合があるので
    極力控えてきましたが(笑)
    四畳半神話体系は、そんな
    外面を気にする小心も吹き飛ばす面白さです。

    百聞は一見にしかず。
    とにかく、観ていただくが一番!と
    会う人、会う人にオススメしまくっています。

    登場キャラクターの中で特に気になっているのが
    「小津」
    悪魔のような雰囲気を持ちつつも
    憎めないキャラなのです。

    ハマリすぎて、自作の小津チャームまで作ってしまいました。

    小津まつり

    友人にも依頼されて、小津一丁追加。

    トリツカレテル・・・

    ブルーレイとか、買ってしまいそうな勢いです…。

    静岡県立美術館へ

    • 2010.05.13 Thursday
    • 17:04

    静岡県民になって、約1年半。
    なかなか伊豆半島以外に出かけることが少ないのですが
    初めて県立美術館に出かけてきました。
    友人、旦那、私の母、私。
    ちょっと変わったメンバーでの日帰りツアーです。

    天気は、快晴。
    畑や田んぼに後ろ髪を惹かれつつも出発です。

    富士山の周りだけ、厚い雲がモクモクしていて
    道中に富士山を拝むことは出来ませんでした。

    清水へ向かう車窓から綿菓子雲

    清水インターで高速をおりて、腹ごしらえ。
    事前に調べておいた鰻屋さん「かん吉・清水店」へ。
    全員、オススメの「ひつまぶし」をオーダー!

    美味しそう

    じゃーん

    最後は出汁で

    蒸さずに直焼きなのは、関西風。
    でも背開きなのは関東風。
    味は、中間的でわりとサッパリ。

    一膳目は、そのままで。
    二膳目は、薬味で。
    三膳目は、お出汁をかけて。

    予想通り、とっても美味しくて全員大満足でした!!!


    食後は、今回の目的地「静岡県立美術館」へ。

    静岡県立美術館

    お目当ては『伊藤若冲アナザーワールド展』

    伊藤若冲展

    ここ数年、大ブームの伊藤若冲。
    テレビなどでは、何度も観ていたのですが
    実際の展覧会は初体験でした。(旦那と私は)

    予想以上の展示数。
    予想以上の迫力。
    予想以上の緻密さ。
    予想以上のファンタジー。

    ボキャブラリーの少ない私の言葉では
    なかなか、上手く表現できません。

    とにかく・・・
    若冲を体感出来て良かった!

    これが、一番の感想です。


    身体全体で大満足の1日になりました。



    オマケは、帰りの富士川SAでの写真です。
    チラッとだけ顔を出してくれた富士山を観ながら
    コーヒーを飲んで帰ってきました。

    富士川SAにて

    芸術は渋谷駅で爆発していました。

    • 2008.12.30 Tuesday
    • 01:51
    『明日の神話』圧巻!
    先日、忘年会で上京した際に出逢いました。
    この壁画が、渋谷駅に設置されるというニュースは見ていましたが
    すっかり、そのことを忘れていました。
    久しぶりに井の頭線を利用し、改札を出て歩いていると何やら記念写真を撮る人々。
    何だろう?と思って、右前方に顔を上げると…

    ドッキューーーーーン!!!!!!!!

    心臓を射抜かれた!まさに、そんな感じでした。
    今でもその瞬間が鮮明にイメージ出来て、思い出すとドキドキします。

    何分、何十分でもそこで観ていたい。
    どこかで、時間を潰す予定だったのですが
    すっかり『明日の神話』に心を捉まれて、その必要がなくなりました。
    色んな角度から眺めて。
    真下で見上げた時には、なんだか泣きそうでした。
    芸術は爆発だ!
    また、渋谷に出かけたときにはじっくりと堪能したいものです。



    長さ30メートル、高さ5.5メートルの巨大壁画『明日の神話』
    http://www.taro-okamoto.or.jp/asunoshinwa.html

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